このたび文部総括政務次官を拝命いたしました鈴木恒夫でございます。 前委員長を務めさせていただき、また、平成四年であったと思いますけれども、政務次官を経験してございます。 しかし依然として浅学非才、まことに力足らずでございますが、大島大臣を補佐いたしまして、ますます重要性を増しております教育の少しでも前進のために全身全霊を打ち込む覚悟でございますので、諸先生におかれましては、何とぞよろしく御鞭撻、御指導をお願い申し上げます。 ごあいさつといたします。ありがとうございました。