このたび、文部総括政務次官に就任いたしました鈴木恒夫でございます。 国会に議席をお与えいただきまして私は10数年になりますけれども、昨今の社会現象を考えますときに、教育の重要さというものを殊さら痛感している昨今でございます。大臣をしっかり補佐いたしまして、教育の少しでも良い状況になりますように、渾身の努力を続けるつもりでございますので、どうぞ御鞭撻のほどを先生方におかれましてはよろしくお願い申し上げます。 御挨拶といたします。ありがとうございます。